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Kawasakiのバイク欲しい

バイクが欲しい。ただそれだけ。

125のスクーターを探そう。

 さぁて。免許を取るのも時間の問題だ。そうすると次ぎにやる事はバイク探しだ。スクーターに乗るのは本望では無いけど、MTだと靴が傷むので学生のうちはスクーターで我慢しよう。

 

 でもそんな事をする前に色々やる事があるんだよ!何やってるんだオレ!さっさと就活しろ!!

 

 

 

  それでは。

 

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車検の凄さ。

 先日車検についての記事を書きました。この記事では作業費が安いと言う点に付いて話しています。

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 さて車検の凄さと書きましたが何が凄いのでしょうか。それは代車が借りられる事です。いやいや。当たり前だろ?と思うかもしれません。凄いのは貸す側と借りる側の心情?でしょうか。

 

 新車で買った車の最初の車検では代車を借りても普段よりちょっと大きいなぁ、小さいなぁ、くらいの事しか感じないかもしれません。でもそれが車を買ってから10年目の車検となったらどうなるでしょうか、ディーラーから借りた車は最新技術を盛り込んだ最新の車。はたまた自分が今車検に出している車は10年も前の車。

 

 昨日までは当たり前に鍵を刺してエンジンをかけていたのが、今日乗る車はキーにボタンしか付いておらず車にも鍵をさす場所が見当たらない。手間取りながらもボタンスタートの仕組みが分かり何とかエンジンをかける。ヘッドライトを付けると光がやけに明るい。そうLEDだ。ホイールは純正のくせにアルミで、ボディのには鋭いエアロが組み込まれている。

 

 ユーザーは最新の車に触れて衝撃を覚えるだろう。そしてこのままこの車に乗り続けたいと思う事もあるだろう。もしも代車が自分の車よりも古い車だったら懐かしさを覚えさせるか、汚いと思わせる事くらいしか出来ないだろう。

 

 ディーラーは車検で車を預かり、自分の所にある車を数日ユーザーに貸す。たったそれだけ。が、場合によってはとんでもない新車促進に繋がる。営業マンがあれやこれや機能を説明して助手席に乗って2人で気まずいデートをしなくてもユーザーが勝手に車に触れて、感動してくれる。

 

 昨日ディーラーから父が借りた新しい車を父と一緒に眺めながらひとりでこんな事を考えた。2人でEVモードを試してみたり後部座席やトランクの広さを確認してみたりした。車に興味の無い人だったらエンジンルームを開けてハイブリット車のバッテリーを見てみたりはしないかもしれない。しかし、代車が乗り換えを検討していてしかも候補に挙がっている車だったら乗り心地を確かめてみたり席の広さを確認したりするだろう。

 

 そう考えると車検の時の代車ってディーラーにとってもユーザーに取ってもかなり大事なものなのかもしれない。

 

 

 

  それでは。

バイクカテゴリにレザークラフトやってる人が多すぎて。。。

 やりたくなっちゃうじゃないですか。。。革が好きだし、工作は好きだし(センスは無い)良い事尽くめ。

 

 道具とか揃えてやっちゃえますか?まぁ、何の道具を使うかもどんな革を使うのかも分からないのですがね。汗

 

 

 レザークラフトを始めたらお財布かカード入れと、キーケースでも作りたいです。

 

 

 

 

  それでは。

はじめの一歩は右足から。

 このタイトル何だか素敵な物語が始まりそうな書き方じゃないですか?いえいえとんでもないですタダの愚痴です。

 

 そうです私は歩き出す時にいつも右足から歩き出すのです。皆さんは自分が歩き出す時に先に踏み出す足が分かりますか?実は私も最近までそんな事知りませんでした。では何故果たしは自分のいつも先に踏み出す方の足を知る事が出来たのでしょうか。

 

 私は革のエンジニアブーツを持っています。革製品はすぐに傷が付いてしまうのでブーツを履く時は出来るだけ余計な傷を付けない様に心掛けています。ブーツが傷ついて1番イラッと来る時は見ず知らずの他人に踵を踏んづけられた時です。何故私の大切なブーツは見ず知らずの二度と合う事の無い知らないやろうに踏んづけられて傷ついてしまうのでしょうか。

 

 それはですね、私が満員電車に乗っているからです。都会の満員電車は異常です。それまでの私には想像もつかなかったのですが、都会の通勤時間帯の電車は1分未満に次の電車が来るのです。すごくないですか?にも関わらず電車は毎日遅れ、毎日缶詰状態、一本見逃して次の電車に乗った方がスムーズなのにどう見ても乗れない電車に突っ込む馬鹿がいて、そんなこんなで都会の通勤ラッシュは異常なのです。

 

 駅に着くと人が雪崩の様に押し出されます。ここでようやく本題に入ります。はい。もうね朝の電車で理性を失い自我さえもあるのかどうか分からない人々が降りだすので大変ですよ。押すんです。とにかく押すんです。前に人が居ようが居まいが関係なく。私だって今前の人が降りるのを待っているんです。それなのに後ろから押されて。。。ウワッ!!踵踏まれた!!おいふざけんなよ。。。まるで信号が赤で前の車も進んでないのに急に走り出すアホ運転手みたいな事は勘弁してれくれよ。。。

 

 アホウの所為でまたブーツに傷が付いちゃったよ。。。今度磨いてあげるからね。。。

 

 そして今日靴を磨いていました。すると凄い事が判明しました!!踵の傷が左足にしか付いていないのです。思い出してみれば確かに電車を降りる時にいつも大体左足を踏まれていたような。。。ってことは右足を先に出して左足を残しているから左足を踏まれる率が高いのか!!!

 

 って感じで私がいつも右足から歩み始めている事が分かりました。別に自分がどっちの足から踏み出しているかなんて知りたくもなかったのに思わぬ形でそれを知る事になりました。

 

 

 満員電車が消える日が来たら良いなぁ。。。そうしたら左の踵が踏まれないで済むのに。

 

 

 

  それでは。

ディーラー車検の整備費が異常。

 家に帰ると見慣れないハイブリットカーが我が家の駐車場に止まっていました。それは父親の車を車検に預けている間の代車でした。

 

 リビングのテーブルの上には車検の見積書が置いてありました。見積書には10万円を超える金額が記載されており、オリンピックの倍のペースで来る車検とやらに驚かされました。

 

 見積書を見るとディーラーの方の判断による、車検を取得する為の項目とは関係ないであろうメンテナンスの内容とそれに対する費用がありました。

 

 それを見た時に10万円を超える車検の費用に悪さをしているのはこいつか!!と思い内容を見てみるとそこには驚きの金額が!!

 

 ・ブレーキフルード交換¥3,000

 ・オイル交換¥1,000

 ・ワイパーゴム交換¥800

等々色々な作業が行われていました。。。

 

 安っ!!!!

 

 正直言ってこの値段に1.5倍増しした料金でも良いのではないかと思いました。ガソリン入れと窓拭きくらいしかした事が無い人にはわからんでしょうけどねぇ〜ウワァアアア!!こんな面倒な事を短時間でこの値段でやってくれるってめちゃくちゃ良心的なんですぅ!うはぁぁあああ!!!( (o(;△;)o) )(某議員風)

 

 車検の費用のフタを開けてみると、自賠責保険や重量税が含まれており、色々な事が重なって2年に一度の高額な出費になってしまっている事が分かりました。塵も積もれば山となるですね。(そもそも塵って程安くはない。そのおかげで山どころでは無い。)

 

 車検が高いと感じている方は一度ブラックボックスの中身を確かめてみると良いかもしれません。何かが変わるかも?

 

 

以上車検とは無関係な私が贈る記事でした。

 

 

 

 

  それでは。

ひねくれ者の就職活動。part4

 はぁーあ。また落ちた。何だか最近の記事の書き出しはいつも何かに落ちた事から始まっている気がする。

 まっ、いいや。スポーツカーが1つしかないような会社だし。(精一杯の反抗である)

 

 さぁて。私の働く所はあるのか無いのか。あるにはあるだろうが出来れば楽しんで仕事をしたいな。楽しんでと言っても笑って仕事をする訳ではないですよ。自分の役割があって自分にしか出来ないような事がある会社があれば良いんですけどねぇ〜。

 

 ひぃ〜。いやだいやだ。こんな事言うのもアレですけど働かない人が居ても良いんじゃないんですかね?AIだっている事だし。AIに仕事を奪われるって良く聞きますがただの時代の変化じゃないですか?今時荷物を届けるのに飛脚なんて居ませんし、電話交換手もいませんし、田んぼを人力で植えてる人も居ません。でもこの人たちは仕事が無くなって無職になってしまったのでしょうか?そうは考えられません。

 

 上に挙げた例はAIとは直接関係ないかもしれませんが今までの仕事をAIに奪われたとしても別の手段別の仕事が見つかるのではないですかね。私は学なんてこれっぽちもありませんがなる様になると考えています。(私の生活資金をAIが稼いでくれると嬉しいのですが)

 

 仕事の話からAIの話になりましたが私の優しさはAIには負けないと思いますね。効率の良さに特化したAIが困っている人を見たらその人を助けるでしょうか?もしAIに取って障害とならなければ振り向きもしないでしょう。 

 

 10年後には人間とAIの関係はどうなっているのでしょうかね。殺人アンドロイドが作られていて過去に送り込まれているかもしれませんね。

 

 

 

  それでは。

 

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一発試験にまた落ちちまったぜ。

 本日は雨の中免許センターに行って参った。(二回目。前回は2月の下旬)覚えていたコースとは違うコースだった。試験申請から開始までの時間でコースを二回歩き何とかコースを覚えた。

 

 私の乗車は二番目。私の番が来た。エンジンをかけ出発。あ、方向指示器を出すのを忘れた。まぁ、良い。あ、内側を走るのに外側を走ってしまった。まぁ良い。

 

 全ての受験者が試験を終えた。結果は不合格。タイトルに書いてあるから誰でも分かると思うが。ん?何々?徐行をしていなかった?しかも二回も?あぁ〜あそこ徐行する場所だったんだ。知らんかった。スラロームが8.6秒?おっそ。前回はどういう風にして走ったんだっけか。忘れちまったなぁ。

 

 あぁ〜あ。また5000円無駄にしちまったよ。

 

 また夏休みにでも受けに行こうか。次は三度目の正直だ。

 

 

それでは。

 

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